相談支援専門員の日々

障害福祉サービスの計画相談をしている爺(じじい)のブログです。

相談支援専門員の夢②

※不快で汚い内容を含みます。ご注意ください。



先日、私は52歳になった。
誕生日の夜、とてもハッキリした夢を見た。

病院の診察台の上に横になって、
何かの検査を受けている。
すると、お尻からヌルッとしたものが出た感触を得た。

私は、すみません、便が出ました、と申告した。

お医者さんと看護師さんは、えっ、便が出たの?
と驚き、
看護師さんは診察室の中のものを動かして、
トイレまでの通路を作ってくれ、
私はお尻を抑えながら、トイレに向けて歩き、扉を開ける
という内容だった。

ウンが付いたということで、
来年の社会福祉士の国試は、きっと受かるだろう。