相談支援専門員の日々

障害福祉サービスの計画相談をしている爺(じじい)のブログです。

相談支援専門員の尿意

私は田舎で相談支援専門員をしているため、
移動はクルマですることが多い。
昔はクルマに乗る人の事を、エコじゃないヒト、
と思っていたが、
最近は自ら好んでクルマに乗るようになってしまった。
歳をとったと思う。

ところで、休みの日に家でくつろいでいる時は、
そうではないのだが、
仕事をしている時は尿意がすごい。
頻尿ではないか、と思う。

クルマで移動していると、コンビニでトイレを借りる。
申し訳ないから、水か、コーヒーか、フリスク的なものを買う。
水やコーヒーを飲むと、またトイレに行きたくなる。
尿意と浪費の負のスパイラルが出来上がる。

試しに尿とりパッドを付けたらどうか、と思った。

私はもともとヘルパーだったので、
オムツ交換をまあまあやった。

思い出すのは男性の利用者さん用のチン巻きと呼ばれていたパッドである。

パッドの端に穴が開いていて、そこにチン○を通す。
通したチ○ポを三角に包むようにパッドをたたむ。
2回分ぐらいの量は吸収してくれるはずだ。
ただ、パッドを使うとなると、リハパンぐらいは履かないといけないだろう。
そうなると、そっちの方面に開眼してしまうかもしれない。
それがこわい。